大分県のルート

温泉県の距離は、全長163km。
大分の温泉街名スポットめぐりともなっているコース!

大分は、温泉県にふさわしい、代表する温泉街を数多く通ります。
宝泉寺温泉、湯坪温泉、筋湯温泉、法華院温泉、長湯温泉などなど・・・。癒されスポット満載!もう一つ大分を代表する九重連山も通ります。長者原から坊ガツルを通り、久住高原へ抜けます。そして県境である祖母山を登り終えると宮崎県に入ります。
大分県のおすすめコースは、青の洞門や竹田などの散策トレッキングからくじゅうや祖母山など登山も楽しめるコースを設定しています。歩いた後の温泉は大分が格別!?

大分県のおすすめマップ

1青の洞門コース

1763年にできた青の洞門は、通行の難所に作られた隧道。そして羅漢寺は、日本全国にある羅漢寺の総本山。

2万年山・切株山コース

豊後森駅から宝泉寺温泉までの24km。両山とも眺望よく、玖珠町や九重連山を見渡すことができます。

3くじゅう坊ガツルコース

牧ノ戸峠〜長者原はなだらかで子ども連れでも歩けます。そして愛好者とても多い法華院温泉山荘から久住高原までの道のり。

4竹田探勝コース

四季折々の風景が楽しめる用作公園や岡城址を通るコース。昔から残る伝統やその地域の文化が感じられます。

5祖母登頂・大分コース

竹田の神原から祖母山へ登るコース。標高やコース環境から経験者向けのコースになっています。